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狼たちの月

スペイン内戦の悪夢

逃げ続けるか、殺されるか、どちらを選ぶのか

圧倒的な筆力でスペイン内戦の悪夢を描いたデビュー長編。

2005年に短編集「黄色い雨」が日本でも翻訳された後、注目を集め続けています。

訳は木村榮一

著者:フリオ・リャマサーレス 訳:木村榮一 出版社:ヴィレッジ・ブックス 2007 初版 ハードカバー
272P
B



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販売価格
2,160円(税込)

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