にっぽん劇場 1965-1970 / 森山大道 Daido Moriyama

1964年、25才

「1964年、25才、ぼくはフリーカメラマンと称するプータローだった。
そんなぼくを、なんとか一丁前のカメラマンへと
仕立て上げてくれたのが、
今は亡き伝説の名編集人「カメラ毎日」の
山岸章二さんだった」

ヨコスカ、にっぽん劇場、暁の1号線、アクシデントほか雑誌連載作品などを収録。

大道さん本人のあとがきが泣ける。

状態良好/新品同様

著者:森山大道 出版社:月曜社 2009初版 ソフトカバー
A(帯付)




状態
状態について
A :
新品同様
B :
汚れや痛みなどが少なく、古書としてきれいな状態
C :
古書として標準的な状態
D :
汚れ、傷みあり

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販売価格
3,024円(税込)

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