兵士は戦場で何を見たのか

兵士たちが壊されていく

ピュリッツァー賞受賞ジャーナリストが、イラク戦争に従軍したアメリカ陸軍歩兵大隊に密着。
若き兵士たちが次々に破壊され殺されていく姿を、目をそらさずに見つめる。
話題沸騰となった「帰還兵たちはなぜ自殺するのか」の前編と言える作品。

ニューヨーク・タイムズ誌で「心臓が止まるような作品」と激賞されたノンフィクション。


著者:デイヴィッド・フィンケル 訳:古屋美登里 2016初版 ハードカバー 出版社:亜紀書房
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