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玉ねぎの皮をむきながら

著者:ギュンター・グラス 訳:依岡隆児

「私はナチスの親衛隊員だった」

ノーベル賞作家、現代ドイツ文学の巨人、ギュンター・グラスの自伝文学。
上記の告白を含め、すべての矛盾を含み込み、さらけ出した、自伝文学の最高傑作。
絶妙な語り口がにぐいぐいと引き込まれます。

著者:ギュンター・グラス 訳:依岡隆児 出版社:集英社 2008初版 18.8 x 13cm 464p ハードカバー
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1,620円(税込)

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