歯切れのいいレトロ感覚が楽しい、 モダンな銘仙着物

絹織物の一種で、江戸時代後半から昭和初期まで日本人の衣料に不可欠だった「銘仙」。当初は地味で実用性重視でしたが、大正時代以降、様々な影響を受けながら多くの柄が作られました。本書では、当時若い女性の間で大流行した銘仙着物を豊富な図版で紹介します。(メーカーinfoより)


出版社:PIE BOOKS 2015.3 272p A5 ソフトカバー
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販売価格
3,024円(税込)

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