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    <title>books used and new, flower works : blackbird books ブラックバードブックス</title>
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    <description>豊中市の緑地公園そばにある古本、新刊、花を扱う書店</description>
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    <dc:creator>Color Me Shop!pro</dc:creator>
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    <title>プシコ ナウティカ　イタリア精神医療の人類学</title>
    <description>私たちの社会は、そもそも人間を魂を持つ存在として扱っているか？
（濱口竜介）

映画『急に具合が悪くなる』の着想源となった名著。

なぜイタリアは精神病院を廃絶したのか? 
その背景にどのような考えがあったのか。
精神病院から地域への移行で何が生じたか。...</description>
<content:encoded><![CDATA[
私たちの社会は、そもそも人間を魂を持つ存在として扱っているか？
（濱口竜介）

映画『急に具合が悪くなる』の着想源となった名著。

なぜイタリアは精神病院を廃絶したのか? 
その背景にどのような考えがあったのか。
精神病院から地域への移行で何が生じたか。地域精神保健サービスの現場でいま何が行なわれているのか。
７年間のフィールドワークからイタリア精神医療の歴史と現状を展望し、「人間」を中心にすえた、地域での集合的な生のかたちを描く。

目次
はじめに：「ものがある」という経験

序章 精神医療をめぐる「生」の人類学

第I部 イタリア精神医療の歴史と思想
第1章 イタリアにおける精神医療の展開
第2章 フランコ・バザーリアの思想とその実践

第II部 イタリア精神保健のフィールドワーク
第3章 病院から出て地域で働く
第4章 主体性を返還する
第5章 一人で一緒に生きる
第6章 〈演劇実験室〉と中動態
第7章 歓待の場としての「わたし」と「地域」

終章 生きているものたちのための場所


<div id="editorial">著 Author：松嶋健 出版社 publisher：世界思想社 2025 6刷 ハードカバー 484p 四六判変型</div> <div id="status">new 新刊書籍</div>



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    <dc:date>2026-07-03T14:19:46+09:00</dc:date>
    <dc:creator>books used and new, flower works : blackbird books ブラックバードブックス</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img14.shop-pro.jp/PA01182/554/product/192493511_th.jpg?cmsp_timestamp=20260703142019" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://blackbirdbooks.jp/?pid=192471948">
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    <title>写真　Sha Shin Magazine vol.9</title>
    <description>「不易流行」の姿勢で写真文化を発信する雑誌『写真』がリニューアル。
新しい表現や作家を積極的に紹介して行きます。

｜巻頭口絵｜
佐内正史「オレの素」

佐内正史インタビュー「佐内正史と岡本太郎の共通性」
聞き手：飯沢耕太郎

｜口絵｜
竹沢うるま「BO...</description>
<content:encoded><![CDATA[
「不易流行」の姿勢で写真文化を発信する雑誌『写真』がリニューアル。
新しい表現や作家を積極的に紹介して行きます。

｜巻頭口絵｜
佐内正史「オレの素」

佐内正史インタビュー「佐内正史と岡本太郎の共通性」
聞き手：飯沢耕太郎

｜口絵｜
竹沢うるま「BOUNDARY 中心」
上原沙也加「前の浜」
野村恵子「Dragon Blue」
元田敬三「SHORT HOPE」
斎藤陽道「神話」

｜対談連載｜
金川晋吾のあの人に会いたい?笠原美智子
 
｜特集｜
都築響一
写真が「作品」から解放されるとき

佐藤正子
「I’m So Happy You Are Here」から「まなざしの奇跡」へ

飯沢耕太郎
飯田幸次郎――“幻の写真家”の再出現

｜インタビュー｜
有元伸也、写真と自主運営ギャラリーの20年
写真：坂本 陽

CP+実行委員会 委員長・渡辺勝也インタビュー
聞き手：市原康延

｜SPECIAL GALLERY｜
ふげん社写真賞 第5回グランプリ受賞作品 
中野泰輔

｜コラム｜
清田麻衣子「「ビッグバン」に別な選択肢―オルタナティヴを示す場として」
高橋ユキ「#ロイヤルホストを守る市民の会」
リトカメ 漫画「この手の…」
山口聡一郎「追悼　写真家・川口和之」

｜PHOTOBOOK｜
菅付雅信「ブルース・ウェーバーという「写真の教育」」
本屋積日／裂け目／Calo Bookshop and cafe ／THE BOOK END／リーダン・ディート　

｜写真展評｜
小原真史／楠本亜紀／飯島モトハ／タシロユウキ

｜CAMERA REVIEW｜
別所隆弘　Supported by ニコン
John Sypal × ペンタックス
ハービー・山口 × 富士フイルム
鶴巻育子 × キヤノン
三森いこ × リコー
花岡春菜 × サイトロンジャパン
赤城耕一 × 焦点工房
ゴトウヨシタカ × ロモグラフィー
Sigma Foundation × Julia Hetta

<div id="editorial">編：村上仁一 出版社：ふげん社 2026 雑誌 256p</div> <div id="status">new 新刊書籍</div>

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    <dc:date>2026-07-02T14:56:37+09:00</dc:date>
    <dc:creator>books used and new, flower works : blackbird books ブラックバードブックス</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img14.shop-pro.jp/PA01182/554/product/192471948_th.jpg?cmsp_timestamp=20260702145934" /></foaf:topic>
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    <title>写真　Sha Shin Magazine vol.8</title>
    <description>「不易流行」の姿勢で写真文化を発信する雑誌『写真』がリニューアル。
新しい表現や作家を積極的に紹介して行きます。

［口絵　ARTWORKS］

奥山由之　Okuyama Yoshiyuki
宮本隆司　Miyamoto Ryuji
坂本 陽　Sakamoto Minami
安藤瑠美　Ando Rumi
木村和平　Ki...</description>
<content:encoded><![CDATA[
「不易流行」の姿勢で写真文化を発信する雑誌『写真』がリニューアル。
新しい表現や作家を積極的に紹介して行きます。

［口絵　ARTWORKS］

奥山由之　Okuyama Yoshiyuki
宮本隆司　Miyamoto Ryuji
坂本 陽　Sakamoto Minami
安藤瑠美　Ando Rumi
木村和平　Kimura Kazuhei
吉永陽一　Yoshinaga Yoichi
藤岡亜弥　Fujioka Aya

［対談連載］

金川晋吾のあの人に会いたい　?たなかみさき
 
［LONG ESSAY］

松岡一哲「ファッションフォトの枠を超えて」

小説家・島口大樹×写真家・佐藤信太郎「IM/PERFECT DAYS」
 
町口覚×飯沢耕太郎「グラフィックデザイナーと写真家の関係」
（写真：薄井一議）

飯沢耕太郎「安井仲治とは何者だったのか」（写真：安井仲治）

上野修「続・消尽か、蒸発か。」
 
［インタビュー］

李威儀（『Voices of Photograpy 撮影之聲』発行人）
（聞き手：小林紀晴）

［レポート］

T3 PHOTO FESTIVAL TOKYO スティーブン・ギル・トークイベント
 
［COLUMN］
 
・たなかみさき
・平民金子
・小田原のどか
・土門蘭 

［PHOTOBOOK］

佐竹直人（芥）
代官山 蔦屋書店／MONO GRAPHY Camera&Art／iso booksほか
 
［EXHIBITION REVIEW］

飯島モトハ／小?美穂／タカザワケンジ／タシロユウキ
 
［CAMERA REVIEW］

コシナ × 小澤太一
サイトロンジャパン × 中藤毅彦
焦点工房 × 花澄
パナソニック × 竹之内祐幸
富士フイルム × 岡田 敦
ペンタックス × John Sypal
リコー × ?本 奏
ロモグラフィー × 川島小鳥

<div id="editorial">編：村上仁一 出版社：ふげん社 2026 雑誌 256p</div> <div id="status">new 新刊書籍</div>

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    <dc:date>2026-07-02T14:42:23+09:00</dc:date>
    <dc:creator>books used and new, flower works : blackbird books ブラックバードブックス</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img14.shop-pro.jp/PA01182/554/product/192471679_th.jpg?cmsp_timestamp=20260702144316" /></foaf:topic>
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    <title>新たな距離　言語表現を酷使する（ための）レイアウト</title>
    <description>今やすでに社会的意義を失ったかに思える小説や詩歌といったジャンル、すなわち言語表現を──またそれが歴史上依拠することの多かった、書物の編集ないしデザインという、これもやはり終わりつつあるひとつの表現形式を──なぜあらためて自分らのスタイルとして選び、あるい...</description>
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今やすでに社会的意義を失ったかに思える小説や詩歌といったジャンル、すなわち言語表現を──またそれが歴史上依拠することの多かった、書物の編集ないしデザインという、これもやはり終わりつつあるひとつの表現形式を──なぜあらためて自分らのスタイルとして選び、あるいは参照する歴史の最たるもののひとつに選ぶのか。そうした問いを抱える自分らに対して、何者を待つでもなく自ら何らかの手がかりを作り、さらにはジャンルを超えて多数の人々とのあいだで言語表現をいまだ（必須なものとして尊重するというより、可能な限り先へと高速で進むのに）使える手段として共有していくにはどのような場や教育の設計がありうるか。
（本書「はじめに」より）

小説や詩の制作集団であり、企画・編集・デザイン・流通までを手がける版元でもある「いぬのせなか座」主宰、山本浩貴初の単著。

小説、批評、詩歌、デザイン、美術、写真、映画、上演……多種多様なジャンルを行き来しながら言語表現の技術や意義を再定義し、「新しい制作」の、さらには「この私の生」の可能性を拓く、鮮烈な思考と実践と実験の書。

目次
本書の構成と使用法

はじめに──ここにあるアトリエ

資料　新たな距離とはなにか──いぬのせなか座の開始にあたって

?　イントロダクション
生にとって言語表現とはなにか──保坂和志と表層の手前側のリテラリズム

?　私の所有、宇宙の配置
新たな距離──大江健三郎における制作と思考

?　物と空
日記と重力
句（集）によりオブジェ化された時空らが上演する制作のデモクラシー──福田若之『自生地』
The Process in Question──貞久秀紀の詩作
生（活）の配置、〈調べ〉の気づき──必然の混雑なる場をもたらす詩の形式について
『灰と家』を上演するための４つのノート
物化するプロセス、閉鎖から滲み出る距離、遍在する家々の期待
閉鎖性を条件とする《空》の相互観測とアニミズム──私の新たな身体の制作に向けたふたつのルートの仮設計
空白の料理──最果タヒにおける私の部屋の配置、ならびに積みあげられた実験場で見られる新たな系の制作
補遺：最果タヒ著作解題2007-2017（いぬのせなか座（鈴木一平＋なまけ＋山本浩貴））

?　喩と遍在　
制作的空間と言語──「あそこに私がいる」で編まれた共同体の設計にむけて
補遺：世界の実験を一本の線が代行する──荒川修作『Still Life』
補遺：オブジェと私、書物とアトリエ──瀧口修造の「新しい主観性」

?　紙面という舞台
詩（集）にとってデザイン／レイアウトとはなにか──河野聡子『地上で起きた出来事はぜんぶここからみている』（いぬのせなか座（鈴木一平＋なまけ＋山本浩貴））
「現代詩アンソロジー　認識の積み木」制作ノート
眩暈の構築──野村喜和夫『妖精DIZZY』（鈴木一平＋野村喜和夫＋山本浩貴）
言語表現の運用に「紙の出版物」はどう有効か？
世界の配置、鉱物化された奥行き／生──加藤広太『目前に立ち現れる』
より演劇的かつ仮設的な〈舞台〉で。──三野新『クバへ／クバから』、あるいは背景としての同名プロジェクトについて
補遺：紙面レイアウトにより上演されたルポルタージュ──東松照明と名取洋之助における公共と私性

?　掛け合わされた孤絶の距離
アトリエのためのメモ
絶望とモデル──大江健三郎におけるアトリエ
あなたを演じる場所──三野新『外が静かになるまで』
死からの視線──清原惟『すべての夜を思いだす』
書くという演技──山下澄人『FICTION』
すべてはそこから始まったはずなのだ、とさえ思える鮮烈な光景の記憶、何が鮮烈なのかさえ不確かなのだが……──戸田ツトムにおける擬場

おわりに


<div id="editorial">著 Author：山本浩貴（いぬのせなか座） 装丁：山本浩貴＋ｈ（いぬのせなか座） 出版社 publisher：フィルムアート社 2024 A5判・仮フランス装 612p </div> <div id="status">new 新刊書籍</div>



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    <dc:date>2026-07-01T14:26:06+09:00</dc:date>
    <dc:creator>books used and new, flower works : blackbird books ブラックバードブックス</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img14.shop-pro.jp/PA01182/554/product/192453856_th.jpg?cmsp_timestamp=20260701142605" /></foaf:topic>
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    <title>世界は音　ナーダ・ブラフマー</title>
    <description>ドイツのジャズ評論家が残したカルト的人気を誇る音楽論。

インドの精神世界、またインドの古典音楽の根源を表す「ナーダ・ブラフマー」＝「世界は音」、「神は音」、「宇宙の根源は音」を軸に音の不思議を語り尽くす。
あらゆる宗教、音楽、民族、言語を超え、宇宙か...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ドイツのジャズ評論家が残したカルト的人気を誇る音楽論。

インドの精神世界、またインドの古典音楽の根源を表す「ナーダ・ブラフマー」＝「世界は音」、「神は音」、「宇宙の根源は音」を軸に音の不思議を語り尽くす。
あらゆる宗教、音楽、民族、言語を超え、宇宙から電子・光子まで鳴り響く音への旅。



<div id="editorial">著：J・E・ベーレント 訳：大島かおり 出版社：人文書院 1987 初版2刷 ハードカバー 336p</div> <div id="status">C（帯付・ヤケ）</div>


]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-30T14:58:16+09:00</dc:date>
    <dc:creator>books used and new, flower works : blackbird books ブラックバードブックス</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img14.shop-pro.jp/PA01182/554/product/192439378_th.jpg?cmsp_timestamp=20260630182157" /></foaf:topic>
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    <title>サンカ研究</title>
    <description>「主観的・観念的には、その社会的自立性と出自の栄光とをうたいながらも、表の体制から差別され歴史の裏街道を歩んできたものの実像がにじみ出ているのである。」

漂泊山岳民”サンカ（山窩）”の実像。
サンカを題材にした小説で知られる三角寛の学位論文『サンカ社会...</description>
<content:encoded><![CDATA[
「主観的・観念的には、その社会的自立性と出自の栄光とをうたいながらも、表の体制から差別され歴史の裏街道を歩んできたものの実像がにじみ出ているのである。」

漂泊山岳民”サンカ（山窩）”の実像。
サンカを題材にした小説で知られる三角寛の学位論文『サンカ社会の研究』の根幹に更にその伝承と歴史的意味を論述する。

第一章　民俗学的対象としてのサンカ
第二章　サンカ古伝承と倭伝承との関連
第三章　サンカ古伝承と『上記（ウエツフミ）』との関連
第四章　サンカの現像
第五章　サンカの末裔
第六章　参考資料

<div id="editorial">著：田中勝也 出版社：新泉社 1987 2刷 ハードカバー 263p</div> <div id="status">C（帯付）</div>


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    <dc:date>2026-06-30T14:29:51+09:00</dc:date>
    <dc:creator>books used and new, flower works : blackbird books ブラックバードブックス</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img14.shop-pro.jp/PA01182/554/product/192438938_th.jpg?cmsp_timestamp=20260630182220" /></foaf:topic>
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    <title>Spectator Vol.56 場づくりのヒント</title>
    <description>Spectator Vol.56 特集「場づくりのヒント」です。

人口減少の勢いが止まらない。
街の灯りが消えていく。
SNSやAIとの対話に時間を奪われ、リアルなコミュニケーションの機会が減っている。
一方で、そんな暗い状況を好転させるための「場づくり」が各所で始まって...</description>
<content:encoded><![CDATA[
Spectator Vol.56 特集「場づくりのヒント」です。

人口減少の勢いが止まらない。
街の灯りが消えていく。
SNSやAIとの対話に時間を奪われ、リアルなコミュニケーションの機会が減っている。
一方で、そんな暗い状況を好転させるための「場づくり」が各所で始まっている。
国や行政に頼らない、ダウン・トゥ・アースな試み。
そこには、未来を照らす微かな光がほの見える。

「まちの書店」を舞台に、表現と出会いの空間を生み出す。
「まち歩き」を通じて、地域の魅力を再発見する。
「住みびらき」によって、街のにぎわいを創造する。
「住まいの設計」を見直すことで、近所づきあいを取り戻す――。

独創的なアイデアで人が交わる場をつくっている実践者たちとの対話から、これからの時代を生き抜くためのヒントを探る。

コンテンツ：
コンテンツ：

◆ストーリー

?表現したい人のための、ちょっと変わった本屋　本屋・生活綴方（神奈川県・妙蓮寺）
取材・文：編集部（赤田）

?日常の尊さを伝える宿　真鶴出版（神奈川県・真鶴町）
取材・文：編集部（赤田）　撮影：MOTOKO　漫画・ドローイング：管野修（おさむ先生）

?つながりをとりもどすために　ジョンソンタウン?建国?秘話（埼玉県・入間市）
取材・文：東良美季

?ここはみんなの家　?笑恵館?という住まいのかたち（東京都・世田谷区）
取材・文：寺岡裕治

◆漫画
みんとしょ探訪記
取材・画：藤本和也

◆インタビュー
縮小する国の?ちいさな革命?　哲学者・内山節氏に聞く　
聞き手：鴇田義晴　イラスト：コルシカ

◆論考
佐藤春夫「美しい町」が教えてくれること　
文：長沼行太郎　イラスト：野見山響子

漫画雑誌『山坂』を知ってますか
取材・文：顔ジャワ

◆特別企画
追悼　つげ義春　北山耕平
つげ義春氏 追悼　文：菅野修
つげさんと自動車旅をするのが夢だった　文：山口芳則
北山さんの未完企画　文：村上清

<div id="editorial">発行：エディトリアルアパートメント 2026.6 雑誌</div> <div id="status">新刊書籍</div>

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-30T13:50:42+09:00</dc:date>
    <dc:creator>books used and new, flower works : blackbird books ブラックバードブックス</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img14.shop-pro.jp/PA01182/554/product/192438163_th.jpg?cmsp_timestamp=20260630135042" /></foaf:topic>
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    <title>KASHIWA SATO 佐藤可士和展</title>
    <description>2021年に国立新美術館で開催された佐藤可士和展の図録。
会場のディレクションも佐藤自らが行い、この豪華な図録も佐藤の監修、佐藤率いるSAMURAIが編集・デザインを手掛けた。

企業ロゴ、広告、グラフィックデザイン、公共プロジェクトなど
平成のニッポンが全部入...</description>
<content:encoded><![CDATA[
2021年に国立新美術館で開催された佐藤可士和展の図録。
会場のディレクションも佐藤自らが行い、この豪華な図録も佐藤の監修、佐藤率いるSAMURAIが編集・デザインを手掛けた。

企業ロゴ、広告、グラフィックデザイン、公共プロジェクトなど
平成のニッポンが全部入っています。

佐藤可士和論　加島卓
世界を驚かせる日本発の創造性　　対談　村上隆 × 佐藤可士和

<div id="editorial">編 edit：SAMURAI、国立新美術館、TBSグロウディア  発行 publisher：TBSグロウディア 2021 ハードカバー 383p</div> <div id="status">B</div>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-28T13:31:27+09:00</dc:date>
    <dc:creator>books used and new, flower works : blackbird books ブラックバードブックス</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img14.shop-pro.jp/PA01182/554/product/192414547_th.jpg?cmsp_timestamp=20260628134244" /></foaf:topic>
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  <item rdf:about="https://blackbirdbooks.jp/?pid=192408608">
    <link>https://blackbirdbooks.jp/?pid=192408608</link>
    <title>詩人の森</title>
    <description>北村太郎随想集。
1983年発表。

荒地の盟友、田川隆一、鮎川信夫のこと。
黒田三郎の思い出。

室生犀星、中原中也、高見順、岡田隆彦、鈴木志郎康らの詩について。


著：北村太郎 出版社：小沢書店 1983 初版 ハードカバー 218p C（帯付）

</description>
<content:encoded><![CDATA[
北村太郎随想集。
1983年発表。

荒地の盟友、田川隆一、鮎川信夫のこと。
黒田三郎の思い出。

室生犀星、中原中也、高見順、岡田隆彦、鈴木志郎康らの詩について。


<div id="editorial">著：北村太郎 出版社：小沢書店 1983 初版 ハードカバー 218p</div> <div id="status">C（帯付）</div>


]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-27T14:03:10+09:00</dc:date>
    <dc:creator>books used and new, flower works : blackbird books ブラックバードブックス</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img14.shop-pro.jp/PA01182/554/product/192408608_th.jpg?cmsp_timestamp=20260627155246" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://blackbirdbooks.jp/?pid=192393944">
    <link>https://blackbirdbooks.jp/?pid=192393944</link>
    <title>SD選書207 カルロ・スカルパ</title>
    <description>建築・建築史に加え、芸術・芸術史まで網羅した鹿島出版会のSD選書シリーズ、通称「黒本」。

SD選書207（新版）

モダンムーブメントの中心的存在でありながら、その主流とは距離を保ち、独自の世界を切り拓いた20世紀イタリアの巨匠、カルロ・スカルパ。
その作品...</description>
<content:encoded><![CDATA[
建築・建築史に加え、芸術・芸術史まで網羅した鹿島出版会のSD選書シリーズ、通称「黒本」。

SD選書207（新版）

モダンムーブメントの中心的存在でありながら、その主流とは距離を保ち、独自の世界を切り拓いた20世紀イタリアの巨匠、カルロ・スカルパ。
その作品、創作活動を年代期的に追う。

序
孤立の二〇年
黄金時代
インテリアに向けた活動
七〇年代


<div id="editorial">編：A・F・マルチャノ 訳：濱口オサミ 出版社：鹿島出版会 1999 2刷 ソフトカバー 217p</div> <div id="status">C</div>


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    <dc:date>2026-06-26T14:33:18+09:00</dc:date>
    <dc:creator>books used and new, flower works : blackbird books ブラックバードブックス</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img14.shop-pro.jp/PA01182/554/product/192393944_th.jpg?cmsp_timestamp=20260626161051" /></foaf:topic>
  </item>

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    <link>https://blackbirdbooks.jp/?pid=192393196</link>
    <title>写真があってよかった。森山大道伝（特典フリーペーパー・大竹昭子サイン入）</title>
    <description>刊行記念フリーペーパー
「森山大道の本棚と引越し歴」付
※フリーペーパーは輸送時の関係で折れやシワがあります。予めご了承ください。

”森山大道の写真を辿ることは戦後写真史を語ることに等しい。”

かつて「写真をやめたい」と何度も願ってきた写真家が「写真...</description>
<content:encoded><![CDATA[
刊行記念フリーペーパー
「森山大道の本棚と引越し歴」付
※フリーペーパーは輸送時の関係で折れやシワがあります。予めご了承ください。

”森山大道の写真を辿ることは戦後写真史を語ることに等しい。”

かつて「写真をやめたい」と何度も願ってきた写真家が「写真があってよかった」と思えるまで。
生い立ちから国際的巨匠となるに至るまで。
作家・写真評論家大竹昭子による森山大道初の本格評伝。

序章

一　故郷と呼べる場所
二　デザイナーから写真家へ
三　ふたり目の師匠、細江英公
四　三島由紀夫と『薔薇刑』
五　胎児を撮る
六　「ヨコスカ」、ストリートスナップのはじまり
七　にっぽん劇場、寺山修司との出会い
八　何かへの旅
九　『プロヴォーク』──日本写真の青春期
十　写真よさようなら
十一　スランプをくぐり抜けて
十二　ワークショップ寫眞學校
十三　「オリジナルプリント」論争
十四　CAMP、クスリに頼る日々
十五　新規まき直し──『写真時代』のころ
十六　私設ギャラリー「room・801」
十七　前代未聞の写真集『hysteric』
十八　パリ、カルティエ展
十九　未知の島 ハワイへ

終章



<div id="editorial">著 Author：大竹昭子 出版社 publisher：新潮社 2026 ハードカバー 320p 四六判変型</div> <div id="status">new 新刊書籍</div>



]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-26T14:06:23+09:00</dc:date>
    <dc:creator>books used and new, flower works : blackbird books ブラックバードブックス</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img14.shop-pro.jp/PA01182/554/product/192393196_th.jpg?cmsp_timestamp=20260626140808" /></foaf:topic>
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    <title>Side Stories 建築と喪失 / アバロス村野敦子</title>
    <description>建築家である祖父・村野藤吾の蔵書整理から蘇った阪神大震災と祖父の自邸の記憶。
以来、写真家である著者は建築への愛着と喪失について考えを巡らせ、それらが失われていく現場にも遭遇してきた。
そして「建築の喪失」と「今も人々の日常を受け入れている建築」を自分...</description>
<content:encoded><![CDATA[
建築家である祖父・村野藤吾の蔵書整理から蘇った阪神大震災と祖父の自邸の記憶。
以来、写真家である著者は建築への愛着と喪失について考えを巡らせ、それらが失われていく現場にも遭遇してきた。
そして「建築の喪失」と「今も人々の日常を受け入れている建築」を自分にとっての出来事や物語として受け入れ、写真を撮ってきた。
「建築をただ記録するためのものではなく、そこに残された時間や記憶に触れ、対話するための手段として」の写真。とエッセイ。
それらがまとめられた素晴らしい一冊。

初版200部

Story 1: Sculpt
　Story 2: 現存せず（建築の看取り）
　Story 3: 祈り
　Story 4: New Home / 新しい家
　Story 5: 建築が語るもの
　Story 6: Rest Pavilion
　Story 7: The Balcony Scene
　あとがき

榮家志保「展示構成について」

佐伯達也「建築はことばなく立つ」

村野藤吾作品年表など

［主な収録建築物］

村野藤吾自邸、世界平和記念聖堂、旧西宮トラピスチヌ修道院、みずほ銀行本店、大阪新歌舞伎座、奈良ドリームランド、阿倍野近鉄百貨店、中林邸/比燕荘、新ダイビル、ルーテル学院大学、カトリック宝塚教会、八ヶ岳美術館、旧千代田生命本社ビル、日生劇場、宇部市渡辺翁記念会館、旧箱根プリンスホテル、小山敬三美術館、箱根樹木園休憩所、グランドプリンスホテル新高輪 など



著者略歴
アバロス村野敦子 Atsuko Murano Abalos
写真家。兵庫県宝塚市出身。聖心女子大学文学部卒業後三井物産勤務。退職後渡米しThe Art Institute of Seattleにて写真科を専攻。同校卒業後はシアトルの白黒写真専門ラボでプリンターとして経験を重ねる。帰国した後は日本国内で商業写真撮影、雑誌取材を中心とした活動を展開。現在は写真作家として表現の幅を広げる。

兵庫県西宮市にあるトラピスチヌ修道院の修道女達の日々の暮らしを撮影した作品、仏・アルザス地方のコウノトリの空の巣を撮影した作品、東日本大震災で起きた津波で日本から流された漂流物を北米海岸で拾う米国人男性を撮影した作品、フォッサマグナという日本の地質をテーマにした作品、世界一の長さを競った英国と日本の吊り橋を撮影した作品があり、全て写真集にまとめ発表している。また祖父である建築家・村野藤吾の建築作品を継続的に撮影し、写真表現から建築を捉える試みをしている。2017年キャノンマーケティングジャパンSHINES 受賞。2016年仏・アルル写真祭ダミーブックアワード・ショートリスト等。https://www.abalos-murano.com/


寄稿者略歴
榮家志保 Shiho Eika
建築家。兵庫県姫路市出身。京都大学工学部建築学科卒業後、東京藝術大学大学院美術研究科建築専攻を修了。大学院在学中にトルコへ留学。大西麻貴＋百田有希/o+hを経て、2019年に自身の設計事務所EIKA studioを設立。現在京都大学助教。住宅、店舗、展示会場構成、小規模ビルなど、規模や用途を問わず多岐にわたるプロジェクトを手がける。主な作品に《秋本邸》(第8回JIA東海住宅建築賞2021 東海住宅建築賞)、《タイルビル》、《Lens Park》(AACA賞2025優秀賞）など。
佐伯達也 Tatsuya Saeki
FORGET BOOKS代表。愛知県犬山市出身。東京大学大学院工学系研究科建築学専攻修士課程修了後、ゲンスラー・アンド・アソシエイツを経て2025年にFORGET STUDIO設立。2023-2025年、東京都市大学非常勤講師。主な出版物として、ディオゴ・セイシャス・ロペス『メランコリーと建築：アルド・ロッシ』（フリックスタジオ、2023）、『北方なき南：アルド・ロッシとポルトガル建築に関する覚書』（FORGET BOOKS、2025）、塩崎太伸＋小林佐絵子／アトリエコ『k邸の双子』（FORGET BOOKS、2026）など。

<div id="editorial">著：アバロス村野敦子 発行 publisher：FORGET BOOKS 2026 ソフトカバー B6版 148p</div> <div id="status">new 新刊書籍</div>

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    <dc:date>2026-06-25T15:17:35+09:00</dc:date>
    <dc:creator>books used and new, flower works : blackbird books ブラックバードブックス</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img14.shop-pro.jp/PA01182/554/product/192364042_th.jpg?cmsp_timestamp=20260625151957" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://blackbirdbooks.jp/?pid=192363252">
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    <title>芸術の発見 / 岡?乾二郎 （サイン入）</title>
    <description>AIにつまずき、AIをつまずかせる──緊迫の応答

AIの特徴は問いに必ず答えようとする。
芸術作品の構想、コンセプトはいかに生み出されるか、という問いを岡?さんはこのAI時代に改めて問うていきます。
「発見＝再認識、気づき、」は会話の流れで生まれるもの。
創造...</description>
<content:encoded><![CDATA[
AIにつまずき、AIをつまずかせる──緊迫の応答

AIの特徴は問いに必ず答えようとする。
芸術作品の構想、コンセプトはいかに生み出されるか、という問いを岡?さんはこのAI時代に改めて問うていきます。
「発見＝再認識、気づき、」は会話の流れで生まれるもの。
創造と対話の源泉を巡る対話は生きることの意味について考えることを不可避にします。

”前著『芸術の設計』におけるノーテーション理論の見直しから、古代ギリシャの「エートス」概念や問答術、『オイディプス王』、そしてビートルズのレコードに刻まれた「ランアウト・グルーヴ」まで……
AIとのやりとりから出発した思考は、古今東西の知恵と芸術をめぐる旅を経て、
生成＝想起＝発見の術に行き着く。”


　目次

第一部　0層のノーテーション──AIとの問答術

I　0層のノーテーション
I-1　AIは教師？　あるいは生徒？
I-2　《躓き》
I-3　3層のノーテーション

II　問答
II-1　広島焼きはタコスか、たこ焼きか
II-2　蒸気の発見
II-3　おしゃべりから議論へ
II-4　いすってすてき
II-5　椅子があなたを見つける

III　0層へ向かうエートス
III-1　言葉にならない《質》の探求
III-2　解凍されない回答、その多数性
III-3　「土手」である「銀行」
III-4　観測者 &#8211; ユーザー
III-5　制作という持続時間
III-6　何度でも生成する現在

IV　埋め込まれた時間
IV-1　煮立った時間の粒
IV-2　無限に延長される二つの時間の間

インターローグ──リウィア邸の庭園壁画

第二部　遡行的発見──これしかなかった

I　五つの公理と遡行的時間
I-1　タイルの汚れ──余剰
I-2　AIの五つの公理
I-3　相手の話を聞く、無知の知
I-4　オイディプスの必然
I-5　第三の項目としての事物

II　音楽の時間
II-1　録音される場所
II-2　たどり着かない音楽──ワーグナー『パルジファル』
II-3　ア・デイ・イン・ザ・ライフ
II-4　宙吊りされる必然性
II-5　Never could be any other way──これ以外の道なんてなかった

エピローグ──ある日のAIたちとの会話

あとがき



岡?乾二郎（おかざき・けんじろう）

1955年東京生まれ。造形作家、批評家。
1982年パリ・ビエンナーレに招聘されて以来、国際展を含む多くの展覧会に出品。セゾン現代美術館（2002年）、豊田市美術館（2019 &#8211; 20年）、東京都現代美術館（2025年）で大規模な個展を開催。作品制作とともに、美術、建築、思想など多岐にわたる領域で批評・執筆活動を行う。
主な著書に『抽象の力　近代芸術の解析』『感覚のエデン（岡?乾二郎批評選集 vol.1）』『而今而後　批評のあとさき（岡?乾二郎批評選集 vol.2）』（共に亜紀書房）、『絵画の素　TOPICA PICTUS』（岩波書店）、『頭のうえを何かが』（ナナロク社）、『ルネサンス　経験の条件』（文春学藝ライブラリー）、『芸術の設計』（編著、フィルムアート社）など。作品集として『岡?乾二郎　視覚のカイソウ』『岡?乾二郎　而今而後』（共にナナロク社）など。



<div id="editorial">著 Author：岡?乾二郎 Kenjiro Okazaki 出版社 publisher：フィルムアート社 2026 ソフトカバー 216p A5判</div> <div id="status">new 新刊書籍</div>



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    <dc:date>2026-06-25T14:48:53+09:00</dc:date>
    <dc:creator>books used and new, flower works : blackbird books ブラックバードブックス</dc:creator>
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    <title>NINE STORIES×AA×blackbird コラボトート　light yellow</title>
    <description>2026年GWにblackbird booksで開催したNINE STORIES POP UPのために制作されたトートバッグ。

AAによるデザイン、NINE STORIESによるハンドメイドです。

こちらはライトイエロー

綿100%
W37×H42cm

発売：blackbird books 2026  トートバッグ
</description>
<content:encoded><![CDATA[
2026年GWにblackbird booksで開催したNINE STORIES POP UPのために制作されたトートバッグ。

AAによるデザイン、NINE STORIESによるハンドメイドです。

こちらはライトイエロー

綿100%
W37×H42cm

<div id="editorial">発売：blackbird books 2026 </div> <div id="status">トートバッグ</div>

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    <dc:date>2026-06-24T14:17:40+09:00</dc:date>
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    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img14.shop-pro.jp/PA01182/554/product/192328399_th.jpg?cmsp_timestamp=20260624162525" /></foaf:topic>
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    <link>https://blackbirdbooks.jp/?pid=192328348</link>
    <title>NINE STORIES×AA×blackbird コラボトート　light blue</title>
    <description>2026年GWにblackbird booksで開催したNINE STORIES POP UPのために制作されたトートバッグ。

AAによるデザイン、NINE STORIESによるハンドメイドです。

こちらはライトブルー

綿100%
W37×H42cm



発売：blackbird books 2026  トートバッグ
</description>
<content:encoded><![CDATA[
2026年GWにblackbird booksで開催したNINE STORIES POP UPのために制作されたトートバッグ。

AAによるデザイン、NINE STORIESによるハンドメイドです。

こちらはライトブルー

綿100%
W37×H42cm



<div id="editorial">発売：blackbird books 2026 </div> <div id="status">トートバッグ</div>

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-24T14:13:39+09:00</dc:date>
    <dc:creator>books used and new, flower works : blackbird books ブラックバードブックス</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img14.shop-pro.jp/PA01182/554/product/192328348_th.jpg?cmsp_timestamp=20260624162607" /></foaf:topic>
  </item>

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