ぼくの美術ノート

原田治が集めた「美しいものたち」

80年代、女子中高生たちが夢中になったOSAMU GOODSの生みの親であるイラストレーター・原田治。物心つくと同時に絵筆を握り、自ずと美術鑑賞が趣味となった著者が続けてきた大切なこと。

ルネサンスのティツィアーノに20世紀フランスのデュフィ、小村雪岱や木村荘八ら日本の挿絵画家。。
「ぼくの美術帖」から30数年、原田治が最後に遺したエッセイ集。

著者:原田治 出版社:亜紀書房 2017.2初版 ソフトカバー函
新刊書籍

状態
状態について
A :
新品同様
B :
汚れや痛みなどが少なく、古書としてきれいな状態
C :
古書として標準的な状態
D :
汚れ、傷みあり

※当店では商品への値段の書き込み、ラベル貼りは行っておりません。

販売価格
2,160円(税込)

sold out

top