アンリ・カルティエ=ブレッソン

写真の歴史シリーズ、第一弾として刊行されたアンリ・カルティエ=ブレッソンの作品集です。

写真を撮るということは、ほかの視覚表現方法とは切り離すことのできない「理解」の一手段である。それは叫びであり、自己解放ではあるが、個人のオリジナリティの証明でも主張でもない。それは、ひとつの生き方である。
ー アンリ・カルティエ=ブレッソン

出版社:クイックフォックス社 1978初版 ハードカバー 96p
C

状態
状態について
A :
新品同様
B :
汚れや痛みなどが少なく、古書としてきれいな状態
C :
古書として標準的な状態
D :
汚れ、傷みあり

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販売価格
2,376円(税込)

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