blackbird books

カートをみる0点 合計 : 0円

ホーム  /  文学  /  海外文学

白い人びと

めぐる生命の環

『小公子』『小公女』『秘密の花園』で知られるフランシス・バーネットの短編とエッセイ。

”人は誰も、自分や愛するひとの死を怖れ、死んだあとには何ものこらないのだろうか、という思いを抱えている。不思議な〈視る〉力をもった少女イゾベルを主人公に、その怖れを優しくぬぐい去るかのような幻想的な表題作は、早世した愛息への鎮魂の想いから生まれた。”

みすず書房の大人の本棚シリーズ

著者:フランシス・バーネット 訳:中村妙子 出版社:みすず書房 2013 2刷 ソフトカバー 191p
C(カバーヤケ/帯)




状態
状態について
A :
新品同様
B :
汚れや痛みなどが少なく、古書としてきれいな状態
C :
古書として標準的な状態
D :
汚れ、傷みあり

※当店では商品への値段の書き込み、ラベル貼りは行っておりません。

販売価格
2,200円(税込)

sold out

top