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整体対話読本 お金の話

お金の価値観をときほぐす

「何でもいいからまず自分が何かをおこなうと、おこなった分だけ成長があると思ってください。例えば時給が五百円だったとしても、働いたら必ず五百円分の体力がついてるんです。」

超ロングセラーを続ける「整体対話読本 ある」の続編は「お金の話」

整体ではお金=体力と考えると聞いて新しい視点が加わったという聞き手の鶴橋さん。
一人で抱え込みがちなお金の話をおおっぴらに公開。
経済主義国・日本において芸術活動に従事する女性たちが、日ごろ抱えるお金にまつわる悩みごとを、整体指導者・川智子に問いかける。
七年に及ぶ対話の記録。

最初の話
食べるために働いたら食べるために使う
お金は、まずは困ること
お金はつくられたもの
二百万円あったら何に使いますか?
なんにもないということに希望がある
自分と生き方がしっくりきてるかどうか
まず自分が動くと、環境が変わる
自分がやれば、やっただけのことがちゃんとある
夢は寝てる時に見るものじゃなくて現実でみるもの
どうやったら大人になれるんだろう
使う楽しみを味わう
今日、何が欲しい?
誰に、何を、どういう所で、プレゼントしたいか
本気になるようなことが起きてるかどうか
困ってるっていうエネルギーを使う

著  者:川智子、鶴崎いづみ、江頭尚子 出版社:土曜社 2022初版 ソフトカバー B6変判(182 × 123 × 12.78ミリ)224頁
新刊書籍



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販売価格
2,035円(税込)

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