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再入荷雑考 1

飛騨高山で民芸店を営み、『わからないままの民藝』という哲学的な視座で改めて民藝について考えてみた朝倉圭一さんの新作zine。
モノを「直観」で視るとはどういうことか、「美」とはなにか、立場なき立場でモノを考えるとはどういうことか、
小林秀雄、宮崎駿、柳宗悦らの作品や言葉を道標に、「民藝」について考える。
民芸品を扱う立場だからこそ民藝への批評精神を忘れないように刻んだ思考の足跡です。

著者: 朝倉圭一 絵:朝倉佳子 発行:かそけ社 2025 zine(文庫サイズ) 58p
新刊書籍

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1,500円(税込)

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