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ふつうの人が小説家として生活していくには

何かを、書きたくなる。


若いころをどのように過ごせばいいか、働くとはどういうことか、
文章をどのようにして書いていけばいいのか。
夏葉社代表島田潤一郎がインタビュアーとなり、小説家津村記久子に生きる上での様々を聞いていきます。
自分の好きなものを自分で見つけていくこと、この人の言うことなら信用できるというような人を自分で見つけていくこと、
いい世の中だとはっきり言えないけれど、幸福を見つけることは出来る。
とにかく楽しく読める人生論、小説論、仕事論。

著:津村記久子 出版社:夏葉社 2025 ハードカバー 205p
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1,760円(税込)

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