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newよみがえった茅葺きの家

神戸市北区のとある町にある江戸時代後期に建てられた茅葺き屋根の民家。
家主さんは高速道路の建設により壊すか移築かの選択に迫られる。
そして母と共に暮らし代々受け継いできたこの家を移築することを決断します。
白羽の矢が立ったのは神戸元町は海岸通りの設計事務所「いるか設計集団」。

基本計画、民家解体、そして再生までの顛末を家づくりの視点から追ったドキュメント。


編・著 author:いるか設計集団 出版社 publisher: 建築ジャーナル 2016 ソフトカバー 135p
B

状態
状態について
A :
新品同様
B :
汚れや痛みなどが少なく、古書としてきれいな状態
C :
古書として標準的な状態
D :
汚れ、傷みあり

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販売価格
2,200円(税込)

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