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new世界は音 ナーダ・ブラフマー

ドイツのジャズ評論家が残したカルト的人気を誇る音楽論。

インドの精神世界、またインドの古典音楽の根源を表す「ナーダ・ブラフマー」=「世界は音」、「神は音」、「宇宙の根源は音」を軸に音の不思議を語り尽くす。
あらゆる宗教、音楽、民族、言語を超え、宇宙から電子・光子まで鳴り響く音への旅。



著:J・E・ベーレント 訳:大島かおり 出版社:人文書院 1987 初版2刷 ハードカバー 336p
C(帯付・ヤケ)


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販売価格
7,700円(税込)

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