blackbird books

カートをみる0点 合計 : 0円

パサージュ論 パリの原風景

ナチスに追われ命を落としたヴァルター・ベンヤミンの遺稿、『パサージュ論』。

19世紀、産業の振興によりパリに生まれた鉄骨建築、ガラス張りの天井のアーケード街。
商業や広告の発展と闊歩する人々の生活様式の変化。
パサージュから紐解いていくパリの原風景。


著者:ヴァルター・ベンヤミン 訳者代表:今村仁司 三島憲一 出版社:岩波書店 1993 2刷 ハードカバー 329p
C(帯)

状態
状態について
A :
新品同様
B :
汚れや痛みなどが少なく、古書としてきれいな状態
C :
古書として標準的な状態
D :
汚れ、傷みあり

※当店では商品への値段の書き込み、ラベル貼りは行っておりません。

販売価格
1,650円(税込)

sold out

top