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舌を抜かれる女たち

ケンブリッジ大学古典学教授が紐解いたミソジニーのルーツ。
古代ギリシア・ローマ時代から現代まで権力は女性の声を奪い続けてきた。
英ガーディアン紙が「21世紀の100冊」に選定した歴史と文芸から学ぶフェミニズムの本。


第一部 女が発言すること
第二部 女がパワーを持つということ

あとがき
講演を本にすること-そして失敗する権利について
本から #MeToo へ-そして、レイプに関する考察

著者:メアリー・ビアード 翻訳:宮崎真紀 出版社:亜紀書房 2020.1 初版 ハードカバー
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1,760円(税込)

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